<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>チワワな毎日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/" /><modified>2008-12-02T10:45:12+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>その後のレナ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1264590" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1264590</id><issued>2008-12-02T10:41:36+09:00</issued><modified>2008-12-02T01:41:37Z</modified><created>2008-12-02T01:41:36Z</created><summary>レナは放射線＆抗がん剤治療が全て終わり、投薬のステロイドも少しずつ
減らしつつあります[:ラブ:]

今後は3ヶ月毎くらいに定期健診に行く予定です。

レナの腫瘍を見つけてくださり、夜間の緊急手術をしてくださいました「和田動物病院」の先生・最新の医療を施し...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#008000">レナは放射線＆抗がん剤治療が全て終わり、投薬のステロイドも少しずつ<br />
減らしつつあります[:ラブ:]<br />
<br />
今後は3ヶ月毎くらいに定期健診に行く予定です。<br />
<br />
レナの腫瘍を見つけてくださり、夜間の緊急手術をしてくださいました「和田動物病院」の先生・最新の医療を施して頂きました「麻布獣医科大学病院」の先生方に心より感謝いたします。<br />
<br />
ありがとうございました！<br />
<br />
レナがこのまま再発のない事を祈って・・・・</span><br />
<a href="images/CAR4FOVK.jpg" target="_blank"><img src="images/CAR4FOVK.jpg.200px.png" width="112" height="200" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>獣医さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1212358" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1212358</id><issued>2008-09-27T12:33:35+09:00</issued><modified>2008-10-04T03:13:39Z</modified><created>2008-09-27T03:33:35Z</created><summary>レナは白血球も安定し、９月も無事に治療をして頂く事ができ、今日も元気にしています。

レナは相模原にある「麻布大学付属動物病院」に通っていますが
その病院の腫瘍科の「信田先生」という教授が
今の日本の動物腫瘍治療では一番の権威という事で
テレビや雑誌の...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#008000">レナは白血球も安定し、９月も無事に治療をして頂く事ができ、今日も元気にしています。<br />
<br />
レナは相模原にある「麻布大学付属動物病院」に通っていますが<br />
その病院の腫瘍科の「信田先生」という教授が<br />
今の日本の動物腫瘍治療では一番の権威という事で<br />
テレビや雑誌の動物医療特集などでは必ずご紹介される先生です。<br />
<br />
レナはその教授先生に診て頂いています。<br />
そのこと事態がとてもラッキーな事ですが、その「信田チーム」の先生方が<br />
またまた素晴らしい獣医さんばかり！<br />
<br />
もちろん選ばれしエリートな先生方な訳ですから腕はさることながら<br />
人間的に尊敬できる方々ばかり。<br />
「医龍」や「ドクターヘリ」さながらのカッコよさです(^o^)<br />
<br />
その中でも、今レナの抗がん剤投与に関しての状態全般を診てくださっている<br />
「川村先生」という女医先生に惚れ込みました（愛）<br />
どこに、何に、というような具体的な事をあげたらキリがないのですが<br />
優しい明るい笑顔と、手放しでお任せ出来る安心感！<br />
なぜか麻布の女性の先生方は皆白衣の中にネクタイをされています。<br />
たぶん規則？なのでしょうけれど、キリリとタイを締めヒールにパンツ姿でさっそうと歩いている姿は実にカッコイイ！<br />
<br />
<br />
レナを抱いて泣いてばかりいた私が前向きになれたのは<br />
その先生のお蔭！<br />
出会いに本当に感謝しています。<br />
<br />
先日、我が家のチワワ-ズが普段お世話になっている獣医をしている友人が<br />
ある医療機関紙を私に差し出しました。<br />
「なに？？」と、めくられたそのページを見ると<br />
「誇り高い死」と題された川村先生の文章が。<br />
大好きな川村先生が書いてるよ、と彼は笑って言いました。<br />
<br />
泣かずには読めないそのお話は、川村先生の愛犬の生涯をつずったものでしたが<br />
主役の「ちび太」はこれぞ日本男児！！とエールを送りたくなる犬で<br />
その「ちび太」を見つめる川村先生の究極の優しさに<br />
ますます惚れ込んだ宮里でした。<br />
<br />
川村先生に許可を頂き、是非そのお話をご紹介したいと思っています。<br />
シャイな先生なのでOKもらえるといいな〜</span>]]></content></entry><entry><title>中止</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1180288" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1180288</id><issued>2008-08-07T23:56:11+09:00</issued><modified>2008-08-19T10:30:40Z</modified><created>2008-08-07T14:56:11Z</created><summary>レナは順調に抗がん剤治療を続けていましたが、本日の血液検査で白血球の数値が前回2週間前より倍以上に上がってしまい、担当の先生より「今回の注射は危険なので中止しましょう」とのお話がありました。

白血球？
という事は、体のどこかに炎症があるという事でしょ...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[レナは順調に抗がん剤治療を続けていましたが、本日の血液検査で白血球の数値が前回2週間前より倍以上に上がってしまい、担当の先生より「今回の注射は危険なので中止しましょう」とのお話がありました。<br />
<br />
白血球？<br />
という事は、体のどこかに炎症があるという事でしょ？<br />
なんだろう・・・どこだろう・・・<br />
<br />
とりあえず次回2週間後まで様子をみましょうという事で帰宅しました。<br />
<br />
すぐに全てのフォローをお願いしている獣医さんに連絡を取り<br />
こういう訳だという事をご報告しました。<br />
<br />
レナは今日も元気に過ごせましたが、ちょっと心配・・・<br />
<br />
今は抗がん剤で悪性腫瘍をやっつけるしかないので<br />
間が空いてしまうのが不安です。<br />
<br />
はやく2週間経たないかなぁ〜。<br />
]]></content></entry><entry><title>レナの治療</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1180094" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1180094</id><issued>2008-06-27T20:15:12+09:00</issued><modified>2008-08-19T10:30:26Z</modified><created>2008-06-27T11:15:12Z</created><summary>4回の放射線治療が終わり、いよいよ「抗がん剤」治療になりました。

レナは毎週の麻酔や放射線にも耐え、明るく元気にしています(^.^)
毎日お散歩をせがみ、ステロイドの副作用ですが食欲もあります！（苦笑）

皆の心配をよそに、元気にお散歩をする姿がなにより私...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[4回の放射線治療が終わり、いよいよ「抗がん剤」治療になりました。<br />
<br />
レナは毎週の麻酔や放射線にも耐え、明るく元気にしています(^.^)<br />
毎日お散歩をせがみ、ステロイドの副作用ですが食欲もあります！（苦笑）<br />
<br />
皆の心配をよそに、元気にお散歩をする姿がなにより私の元気の基です。<br />
<br />
血液検査でも、麻酔や投薬による内臓の副作用も殆どなく<br />
担当の先生からも「この子はとても強い子だから、きっと大丈夫！」と<br />
心強いお言葉を頂きました。<br />
<br />
アキレス腱がなくても走っている子ですから、絶対に負けない事を<br />
信じています。<br />
<br />
<a href="images/rena2.jpg" target="_blank"><img src="images/rena2.jpg.200px.jpg" width="111" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>レナの闘い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1179654" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1179654</id><issued>2008-05-15T21:46:35+09:00</issued><modified>2008-08-19T10:30:06Z</modified><created>2008-05-15T12:46:35Z</created><summary>今日は相模原にある「麻布獣医大学病院」にレナを連れ行ってきました。

この大学病院は内科・外科・眼科・腫瘍科・内分泌科・皮膚科・・などの専門科に分かれていて、それぞれの科のエキスパートなドクターが診てくださいます。

レナは「腫瘍科」を受診して、レント...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は相模原にある「麻布獣医大学病院」にレナを連れ行ってきました。<br />
<br />
この大学病院は内科・外科・眼科・腫瘍科・内分泌科・皮膚科・・などの専門科に分かれていて、それぞれの科のエキスパートなドクターが診てくださいます。<br />
<br />
レナは「腫瘍科」を受診して、レントゲン＆超音波＆細胞診＆血液検査を行いました。<br />
<br />
待つこと2時間。<br />
腫瘍科の教授に呼ばれ、レナの状態の詳しい説明を受けました。<br />
<br />
間違いなく「肥満細胞腫」であること。<br />
その中でもレベル?タイプの1番タチの悪い、浸潤性形状の細胞であること。<br />
今から30週間の生存率が5％しかないこと。<br />
<br />
教授先生の口から出る言葉は全てに私を絶望させました。<br />
<br />
泣きながら説明を聞く私に、今後の治療方針が告げられました。<br />
<br />
・来週から週1回続けて4週間、患部に「放射線治療」をする。<br />
・毎回麻酔をかけての治療になるので、肝臓や腎臓の負担や副作用があるか　もしれない。<br />
・4回の放射線治療が終了したら、2週間に1回「抗がん剤」を静脈注射をす　　る。<br />
・合わせてステロイド薬を毎日飲む。<br />
・「抗がん剤注射」は11月くらいまでをメドに行う。<br />
<br />
以上の事が決まりました。<br />
<br />
<br />
レナを車に乗せて帰る16号線の渋滞の中、涙でかすむ空の雲を見ていてフッと思いついた。<br />
<br />
「生存率が5％という事は、100頭いる犬の内で5頭は助かるという事なんだ。<br />
　だったらレナをその5頭に入れればいいんだ！」<br />
<br />
そうだ！そうなんだ。<br />
<br />
これからレナと家族での「悪性腫瘍闘い」が始まります。<br />
負けず嫌いではなく生きてきた私の、初めての負けるわけにはいかない闘いです！<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>レナが歩いてる！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1179637" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1179637</id><issued>2008-04-30T12:31:58+09:00</issued><modified>2008-08-19T10:29:51Z</modified><created>2008-04-30T03:31:58Z</created><summary>その後レナは2日に1回の消毒に通い、傷口は順調に回復しています。
そして驚く事に、アキレス腱を切断・切除して右後ろ足は歩けないはずのレナがテクテクといつも通りに4本足で歩いているではありませんか！！

獣医さんも「どうして歩けるんだ？！」と驚いています(^o...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[その後レナは2日に1回の消毒に通い、傷口は順調に回復しています。<br />
そして驚く事に、アキレス腱を切断・切除して右後ろ足は歩けないはずのレナがテクテクといつも通りに4本足で歩いているではありませんか！！<br />
<br />
獣医さんも「どうして歩けるんだ？！」と驚いています(^o^)<br />
<br />
動物には、人間に分からない、解明されていない未知の力がまだまだあるのですね！<br />
<br />
すごいぞ！レナ！！！<br />
]]></content></entry><entry><title>レナの病気</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1179625" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1179625</id><issued>2008-04-25T22:20:25+09:00</issued><modified>2008-08-19T10:29:30Z</modified><created>2008-04-25T13:20:25Z</created><summary>昨日、火曜日に出したレナの病理検査結果がきました。
午後、獣医さんから呼ばれて病院に出向きました。
結果は悪性腫瘍。
しかも悪性腫瘍の中でも最も悪質といわれている「肥満細胞腫」と診断されました。
「なんで・・・・」と絶句する私に「癌細胞が広がらないうち...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日、火曜日に出したレナの病理検査結果がきました。<br />
午後、獣医さんから呼ばれて病院に出向きました。<br />
結果は悪性腫瘍。<br />
しかも悪性腫瘍の中でも最も悪質といわれている「肥満細胞腫」と診断されました。<br />
「なんで・・・・」と絶句する私に「癌細胞が広がらないうちに、直ぐにオペをしなくてはならないから、今夜手術で切除しましょう」との事。<br />
<br />
悪性腫瘍・緊急手術。<br />
<br />
気持ちの整理をする間なく、昨夜レナは手術を受けました。<br />
見た目よりも、かなり深くまで腫瘍が広がっていて、本来なら断脚手術も仕方ない選択だったようですが、極力幹部だけを切除して脚は残そうという方針での手術でしたのでドクターも大変だったようです。<br />
でも、残念ながらアキレス腱は切断せざる得ない状況だったそうで<br />
「脚はあるけど歩く事は出来なくなる」そうです[:ポロリ:]<br />
<br />
でも、命には代えられない！！<br />
<br />
一日入院して、本日レナは家に帰ってきました。<br />
まだ動いてはいけないのでケージに入って寝ています。<br />
巻かれた包帯が痛々しくて涙が出ます。<br />
<br />
<a href="images/rena.jpg" target="_blank"><img src="images/rena.jpg.200px.jpg" width="111" height="200" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>事件</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rena.ym-studio.com/?eid=1179602" /><id>http://rena.ym-studio.com/?eid=1179602</id><issued>2008-04-22T22:43:25+09:00</issued><modified>2008-08-19T10:28:36Z</modified><created>2008-04-22T13:43:25Z</created><summary>我が家の6匹のチワワーズは毎月1回、とても信頼のできる近所の獣医さんに
シャンプをお願いしています。
トリマーである院長先生の奥様が丁寧に洗って下さり、耳そうじやパッドの毛のカットなど、とても綺麗になって帰ってきます。

さて、本日シャンプーの日でしたが...</summary><author><name>rena</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[我が家の6匹のチワワーズは毎月1回、とても信頼のできる近所の獣医さんに<br />
シャンプをお願いしています。<br />
トリマーである院長先生の奥様が丁寧に洗って下さり、耳そうじやパッドの毛のカットなど、とても綺麗になって帰ってきます。<br />
<br />
さて、本日シャンプーの日でしたが、レッスンが終わってお迎えに行くと<br />
長女のレナの足に「何か水膨れの様な物を発見したので、一応エコー検査をして、念の為に細胞の一部を病理検査機関に出しました」とお話がありました。<br />
<br />
いつもシャンプーの際にボディーチェックをしてくださり<br />
過去にも私が気づかなかった皮膚炎や傷などを発見して治療をして頂きました。<br />
<br />
？？？<br />
水膨れ？<br />
ヤケドでもあるまいに、何で水膨れが出来たのかしら。<br />
<br />
病理検査の結果は明後日にFAXで届くそう。<br />
レナと顔を見合わせて「何だろうね〜」と帰宅しました[:おや？:]<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>